- 9033
- 2026/09/04
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 19.3倍
- 2010年以降
- 赤字-119.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.39-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 2.19%
- ROA 予
- 0.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
広島電鉄(9033)の全事業営業費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 157億9400万
- 2009年3月31日 +9.55%
- 173億200万
- 2010年3月31日 -9.14%
- 157億2100万
- 2011年3月31日 +1.07%
- 158億8900万
- 2012年3月31日 +0.29%
- 159億3500万
- 2013年3月31日 +23.7%
- 197億1100万
- 2014年3月31日 +0.47%
- 198億400万
- 2015年3月31日 +37.44%
- 272億1800万
- 2016年3月31日 -7.58%
- 251億5400万
- 2017年3月31日 -13.48%
- 217億6400万
- 2018年3月31日 -0.29%
- 217億
- 2019年3月31日 +0.97%
- 219億1000万
- 2020年3月31日 -2.94%
- 212億6600万
- 2021年3月31日 -1.31%
- 209億8700万
- 2022年3月31日 +5.21%
- 220億8100万
- 2023年3月31日 -10.24%
- 198億1900万
- 2024年3月31日 +6.75%
- 211億5700万
- 2025年3月31日 +7.71%
- 227億8900万
- 2026年3月31日 +8.14%
- 246億4400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 運輸業等営業費及び売上原価・販売費及び一般管理費の主な内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 13:04
運輸業等営業費及び売上原価 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、運輸業を中心として各事業において継続的に設備投資を行っておりますが、これらの必要資金は主として金融機関からの借入れによって調達しているため、今後、経済情勢等によって金利が上昇基調になった場合には、金利負担の増加を招くこととなり、当社グループの経営成績等の状況に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/24 13:04
また、当社グループの主要な事業である運輸業は、動力費及び燃料費の営業費に占めるウエイトが高いため、国際情勢や経済情勢による原油価格の高騰に伴って、電力料金や軽油費等燃料費の価格が上昇した場合には、運輸業燃料費の増加を招き、当社グループの経営成績等の状況に影響を及ぼす可能性があります。
借入金依存や金利負担については、中期経営計画において目標とする経営指標に「EBITDA有利子負債倍率」を設定して、中長期視点で収益力と有利子負債のバランスを保っていく方針であり、金融機関との情報交換により、金利等の市場動向の予測を入手するなどの対応を行っております。 - #3 鉄道事業営業費明細表(連結)
- (注) 事業別営業費合計の100分の5を超える主な費用並びに営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額は、次のとおりであります。2026/06/24 13:04