営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億5700万
- 2016年6月30日 +88.62%
- 8億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額7百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/08/12 10:13
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 10:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、広島市が事業主体である電車の広島駅前通り線の整備や、広島県と廿日市市が事業主体である宮島口整備事業といった事業を関係機関と協力しながら推進するとともに、広島大学跡地の活用策「ひろしまの『知の拠点』再生プロジェクト」といった新規事業にも取り組み、活力ある街づくりに尽力してまいります。2016/08/12 10:13
当第1四半期連結累計期間の営業収益は、流通業およびレジャー・サービス業が減収となったものの、運輸業、不動産業および建設業が増収となり、前第1四半期連結累計期間と比較して13.3%、1,341百万円増加し、11,435百万円となりました。利益につきましては、営業利益は、前第1四半期連結累計期間と比較して88.6%、405百万円増加し、862百万円となり、経常利益は、前第1四半期連結累計期間と比較して124.6%、535百万円増加し、965百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間と比較して、457.9%、695百万円増加し、846百万円となりました。
各セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。