富山地方鉄道の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 自動車整備業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 559万
- 2017年9月30日 -82.49%
- 98万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 1329万
- 2019年9月30日 -13.26%
- 1153万
- 2021年9月30日 -42.19%
- 666万
- 2022年9月30日 -80.5%
- 130万
- 2023年9月30日 -28.15%
- 93万
- 2024年9月30日 +372.59%
- 441万
- 2025年9月30日 +35.64%
- 598万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額5,467,913千円には、セグメント間債権の相殺消去等△141,612千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,847,050千円、固定資産未実現損益の調整額△237,524千円が含まれております。2025/12/25 13:47
(3)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,303千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、娯楽・スポーツ業、広告代理業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額18,904千円には、セグメント間取引消去13,812千円、固定資産未実現損益の調整額5,091千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額7,247,320千円には、セグメント間債権の相殺消去等△102,351千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,586,577千円、固定資産未実現損益の調整額△236,904千円が含まれております。
(3)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,573千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/25 13:47 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2025/12/25 13:47
当社グループは、当社における鉄軌道事業、自動車事業を中心に、運輸、不動産、建設、保険代理、航空輸送事業代理、ホテル業、自動車整備業等多種多様なサービス業を展開しております。
当社グループは、上記の事業内容を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「運輸事業」、「不動産事業」、「建設事業」、「保険代理事業」、「航空輸送事業代理業」、「ホテル業」、「自動車整備業」を報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/25 13:47
(注)従業員数は、就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しています。なお、臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いています。セグメントの名称 従業員数(人) ホテル業 20 (35) 自動車整備業 51 (8) その他事業 45 (43)
(2)提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- g. 自動車整備業2025/12/25 13:47
自動車整備業においては、物価高騰に伴う修理単価の上昇、車両点検の受注件数や中古車両の改造及び販売台数の増加等により、当中間連結会計期間の営業収益は278,673千円(前年同期比10.2%増)となりました。
(業種別営業収益)