富山地方鉄道の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1445万
- 2014年9月30日 +131.87%
- 3351万
- 2015年9月30日 -82.03%
- 602万
- 2016年9月30日 +457.09%
- 3354万
- 2017年9月30日 -80.67%
- 648万
- 2018年9月30日 -91.52%
- 55万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 1080万
- 2021年9月30日 -70.9%
- 314万
- 2022年9月30日 +381.11%
- 1512万
- 2023年9月30日 -35.1%
- 981万
- 2024年9月30日 +294.06%
- 3868万
- 2025年9月30日 -73.36%
- 1030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額5,467,913千円には、セグメント間債権の相殺消去等△141,612千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,847,050千円、固定資産未実現損益の調整額△237,524千円が含まれております。2025/12/25 13:47
(3)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,303千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、娯楽・スポーツ業、広告代理業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額18,904千円には、セグメント間取引消去13,812千円、固定資産未実現損益の調整額5,091千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額7,247,320千円には、セグメント間債権の相殺消去等△102,351千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,586,577千円、固定資産未実現損益の調整額△236,904千円が含まれております。
(3)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,573千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/25 13:47 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、当社における鉄軌道事業、自動車事業を中心に、運輸、不動産、建設、保険代理、航空輸送事業代理、ホテル業、自動車整備業等多種多様なサービス業を展開しております。2025/12/25 13:47
当社グループは、上記の事業内容を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「運輸事業」、「不動産事業」、「建設事業」、「保険代理事業」、「航空輸送事業代理業」、「ホテル業」、「自動車整備業」を報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/25 13:47
(注)従業員数は、就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しています。なお、臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いています。セグメントの名称 従業員数(人) 運輸事業 542 (68) 不動産事業 10 (11) 建設事業 43 (-)
(2)提出会社の状況 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/12/25 13:47
上記資産のうち財団抵当に供している資産前事業年度(2025年3月31日) 当中間会計期間(2025年9月30日) レジャー事業固定資産 1,374 - 不動産事業固定資産 3,725 - 投資有価証券 405,100 498,800
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2025年3月31日) 当中間会計期間(2025年9月30日) レジャー事業固定資産 1,374 - 不動産事業固定資産 3,725 - 計 447,825 441,513 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 不動産事業2025/12/25 13:47
不動産事業においては、不動産分譲業では分譲土地2物件の売却を行いましたが、売却物件の価格差により大幅な減収となった一方、不動産賃貸業では新規テナントの出店や共益費収入の増加により増収となった結果、当中間連結会計期間の営業収益は286,478千円(前年同期比10.1%減)となりました。
(業種別営業収益)