富山地方鉄道の営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 6419万
- 2010年9月30日 -30.33%
- 4472万
- 2011年9月30日 -5.04%
- 4247万
- 2012年9月30日 -5.73%
- 4003万
- 2013年9月30日 -15.47%
- 3384万
- 2014年9月30日 +5.87%
- 3583万
- 2015年9月30日 +43.7%
- 5149万
- 2016年9月30日 +12.1%
- 5772万
- 2017年9月30日 -24.72%
- 4345万
- 2018年9月30日 -13.37%
- 3764万
- 2019年9月30日 -2.82%
- 3658万
- 2020年9月30日 +3.43%
- 3783万
- 2021年9月30日 +24.75%
- 4720万
- 2022年9月30日 +10.53%
- 5217万
- 2023年9月30日 -49.49%
- 2635万
- 2024年9月30日 +159.77%
- 6845万
- 2025年9月30日 -42.44%
- 3940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,573千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2025/12/25 13:47
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、娯楽・スポーツ業、広告代理業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額18,904千円には、セグメント間取引消去13,812千円、固定資産未実現損益の調整額5,091千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額7,247,320千円には、セグメント間債権の相殺消去等△102,351千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,586,577千円、固定資産未実現損益の調整額△236,904千円が含まれております。
(3)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,573千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/25 13:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/25 13:47
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 経営成績の分析2025/12/25 13:47
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績等は、営業収益は5,488,972千円(前年同期は5,193,943千円)となり、営業費は5,266,841千円(前年同期は5,488,790千円)となった結果、営業利益は182,130千円(前年同期は営業損失294,846千円)、営業外損益を加減した経常利益は1,031,671千円(前年同期は503,940千円)となりました。これに特別利益と特別損失を加減した税金等調整前中間純利益は1,028,011千円(前年同期は445,073千円)となり、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額並びに非支配株主に帰属する中間純損失を加減した親会社株主に帰属する中間純利益は972,726千円(前年同期は631,590千円)となりました。
これは主に、大半の事業において営業収益が増加した一方で、労働力不足による運行の効率化や業務の見直しによる人件費の減少や、建設工事の遅れなどにより設備投資が進まず、経費が減少したことによるものと認識しております。