- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/12/25 13:47- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、純資産、営業収益、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/12/25 13:47- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
富山交通産業㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、純資産、営業収益、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/25 13:47 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、中間連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がいないため、該当事項はありません。
2025/12/25 13:47- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/25 13:47 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2025/12/25 13:47 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
自動車事業では、運転手不足により室堂直行バス・高速バス東京線の全便運休の実施や、繁忙期の貸切団体の受注制限が続きましたが、イベント開催時の臨時輸送や高速バス高山線が好調であったこと、貸切団体・募集ツアーの需要に可能な限り受注を行い、また、加越能バス㈱では創立75周年の記念事業として「スカイバス高岡」を企画するなど収益向上に努めました。
この結果、当中間連結会計期間の営業収益は3,481,078千円(前年同期比7.6%増)となりました。
(提出会社の運輸成績表)
2025/12/25 13:47