半期報告書-第110期(令和3年4月1日-令和3年9月30日)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「土地物件貸付料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるために、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた20,105千円は、「土地物件貸付料」3,970千円、「その他」16,134千円として組み替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収金の増減」に含めておりました「法人税等の還付額」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収金の増減」に表示していた221,463千円は、「法人税等の還付額」714千円、「未収金の増減」220,749千円として組み替えております。
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「土地物件貸付料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるために、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた20,105千円は、「土地物件貸付料」3,970千円、「その他」16,134千円として組み替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収金の増減」に含めておりました「法人税等の還付額」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収金の増減」に表示していた221,463千円は、「法人税等の還付額」714千円、「未収金の増減」220,749千円として組み替えております。