流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 58億6493万
- 2022年3月31日 -14.6%
- 50億837万
個別
- 2021年3月31日
- 39億6953万
- 2022年3月31日 -18.85%
- 32億2125万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度において営業収益は66,984千円、運輸業等営業費及び売上原価が63,059千円それぞれ増加しております。なお、営業損失、経常損失及び純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は23,149千円減少しております。2022/06/27 16:14
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 有価証券明細表(連結)
- 【有価証券明細表】2022/06/27 16:14
① 流動資産に計上した有価証券
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)当連結会計年度の財政状態の分析2022/06/27 16:14
当社グループの当連結会計年度の財政状態のうち、流動資産の残高は50億837万7千円で、前期末に比べ8億5,656万2千円(14.6%)の減少となりました。これは主に、現金及び預金が9億867万6千円減少したことによるものであります。固定資産の残高は196億9,814万1千円で、前期末に比べ7億9,748万1千円(3.9%)の減少となりました。これは主に、有形固定資産が7億6,848万9千円減少し、投資有価証券が1億3,860万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における流動負債の残高は44億7,624万1千円で、前期末に比べ6,892万円(1.6%)の増加となりました。これは主に、短期借入金が1億1,179万円増加したことによるものであります。固定負債の残高は120億3,373万9千円で、前期末に比べ16億9,007万円(12.3%)の減少となりました。これは主に、長期借入金が10億5,893万6千円、長期リース債務が4億4,673万6千円減少したことによるものであります。