半期報告書-第150期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
イ 子会社株式………移動平均法による原価法
ロ その他有価証券
時価のあるもの…中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法
(2) たな卸資産
イ 分譲土地建物……個別法に基づく原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ロ 貯蔵品……………先入先出法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(3) デリバティブ
時価法
(1) 有価証券
イ 子会社株式………移動平均法による原価法
ロ その他有価証券
時価のあるもの…中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法
(2) たな卸資産
イ 分譲土地建物……個別法に基づく原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ロ 貯蔵品……………先入先出法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(3) デリバティブ
時価法