半期報告書-第148期(平成30年4月1日-平成30年9月30日)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」144,378千円のうちの22,305千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含め、122,073千円は「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺しております。「流動負債」の「その他」5千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」に組み替えております。このため、「固定資産」の「繰延税金資産」は732,424千円、「固定負債」の「繰延税金負債」は305,142千円として表示しております。
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」144,378千円のうちの22,305千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含め、122,073千円は「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺しております。「流動負債」の「その他」5千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」に組み替えております。このため、「固定資産」の「繰延税金資産」は732,424千円、「固定負債」の「繰延税金負債」は305,142千円として表示しております。