- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間より、事業の重要性を考慮し報告セグメント区分を変更しております。
これに伴い、従来「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「バス事業」、「その他」としていたセグメント区分を「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「卸売・小売業」、「その他」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
2024/02/09 16:41- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「鉄道事業」セグメントにおいて、34,552千円の減損損失を計上しております。
「不動産事業」セグメントにおいて、308,819千円の減損損失を計上しております。
2024/02/09 16:41- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業の重要性を考慮し報告セグメント区分を変更しております。
これに伴い、従来「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「バス事業」、「その他」としていたセグメント区分を「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「卸売・小売業」、「その他」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/02/09 16:41 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの業績は、次のとおりです。
[鉄道事業]
旅客部門におきましては、沿線における祭事の通常開催や通勤定期需要の回復が見られました。また、夜行貸切列車の運行や鉄道の魅力を生かした新たな体験型イベントを開催したほか、埼玉県を舞台とした映画とコラボレーションした記念乗車券の発売など、積極的な旅客誘致に取り組み、旅客人員及び収入は前年同期に比べ増加いたしました。
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