- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/02/10 16:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、索道事業、タクシー事業、卸売・小売業、建設・電気工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額10,621千円には、固定資産未実現損益の消去額1,221千円、セグメント間取引消去9,399千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/02/10 16:04- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/02/10 16:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における財政状態について、総資産は、前連結会計年度末に比べ329百万円増加し23,288百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ、164百万円増加し1,738百万円、固定資産は164百万円増加し21,549百万円となりました。流動資産増加の主な要因は受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。固定資産増加の主な要因は投資有価証券が増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ134百万円減少し12,568百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ4百万円増加し3,525百万円、固定負債は139百万円減少し9,042百万円となりました。固定負債減少の主な要因は長期借入金の減少によるものであります。
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