のと鉄道の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 91,000
- 2009年3月31日 -20.88%
- 72,000
- 2010年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2011年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2012年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2013年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2014年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2015年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2016年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2017年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2018年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2019年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2020年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2021年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2022年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2023年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2024年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2025年3月31日 ±0%
- 72,000
- 2026年3月31日 ±0%
- 72,000
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準
退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
①鉄道事業における乗車券類
鉄道事業においては、旅客運送のため、主に普通乗車券及び定期乗車券を販売しております。普通乗車券については顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。また、定期乗車券については有効開始日から履行義務が開始されることから、有効開始日を基準とした期間計算に基づき収益を認識しております。
②代理人取引にかかる収益認識
物品販売業における商品販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
7.工事負担金等の会計処理
鉄道事業における保安度向上のための工事等を行うにあたり、国及び地方公共団体等により工事費の一部及び全額について工事負担金等を受けております。
これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額しております。
なお、損益計算書においては、工事負担金等受入額を地方公共団体等補助金として特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。2026/06/30 13:25