関西高速鉄道の営業収益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 83億5866万
- 2010年9月30日 -0.04%
- 83億5513万
- 2011年9月30日 -8.38%
- 76億5458万
- 2012年9月30日 +0.02%
- 76億5594万
- 2013年9月30日 -0.01%
- 76億5518万
- 2014年9月30日 -0.01%
- 76億5454万
- 2015年9月30日 +0.02%
- 76億5576万
- 2016年9月30日 -0%
- 76億5567万
- 2017年9月30日 +0%
- 76億5571万
- 2018年9月30日 -15.68%
- 64億5539万
- 2019年9月30日 +0.01%
- 64億5630万
- 2020年9月30日 +0.08%
- 64億6165万
- 2021年9月30日 -18.56%
- 52億6208万
- 2022年9月30日 +0.01%
- 52億6254万
- 2023年9月30日 -0.02%
- 52億6166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/06/24 10:59
当社は、単一の製品・サービスの区分の外部顧客に対する営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/24 10:59
顧客の名称 営業収益(千円) セグメント名 西日本旅客鉄道株式会社 10,500,000 鉄道事業 - #3 売上高、地域ごとの情報
- 営業収益
当社は、海外営業収益がないため、記載すべき事項はありません。2024/06/24 10:59 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、なにわ筋線の事業整備主体として、2019年7月の鉄道事業許可、2020年2月の工事施行認可および都市計画決定を経て、2020年8月に鉄道部分の都市計画事業認可、2021年1月に道路部分の都市計画事業認可を取得し、2021年10月に本格工事に着手しました。用地補償についても、土地、建物所有者及び借家人等との契約の締結を進めてまいりました。2024/06/24 10:59
当事業年度の鉄道事業営業収益につきましては、鉄道線路使用料収入が大部分を占め、前年とほぼ同額の10,524百万円となりました。鉄道事業営業費につきましては、一般管理費や諸税が増加したものの、減価償却費が173百万円減少したことにより6,497百万円(前年同期比0.8%減)となり、鉄道事業営業利益は4,026百万円(前年同期比1.4%増)となりました。
営業外収支について、営業外費用は、社債利息が103百万円減少したことや金融機関からの借入手数料等が107百万円減少したことなどにより1,007百万円(前年同期比16.3%減)となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/06/24 10:59
当社は、単一の製品・サービスの区分の外部顧客に対する営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。