固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 9032億863万
- 2019年3月31日 -4.92%
- 8588億627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/07/24 14:21
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっています。
なお、鉄道事業固定資産の構築物のうち取替資産については、取替法を採用しています。また、耐用年数及び残存価額においては法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
(2) 無形固定資産
定額法によっています。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2019/07/24 14:21 - #3 工事負担金等の圧縮記帳処理
- 事負担金等の圧縮記帳処理
鉄道建設工事を行うにあたり、自治体等より工事費の一部として工事負担金等を受けています。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しています。2019/07/24 14:21 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しています。2019/07/24 14:21 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/07/24 14:21
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の投資活動によるキャッシュ・フローは29,630百万円となり、前事業年度に比べて3,416百万円増加しました。2019/07/24 14:21
これは主として、収入面では、鉄道・運輸機構との間に締結した「事業費の貸付等に関する協定」に基づく鉄道・運輸機構からの貸付金回収による収入が30,774百万円と前事業年度に比べて248百万円減少したこと、投資有価証券の償還による収入が21,000百万円と前事業年度に比べて1,300百万円増加した一方で、支出面では、投資有価証券の購入による支出が△18,991百万円と前事業年度に比べて5百万円減少したこと、有形固定資産の取得による支出が△2,560百万円と前事業年度に比べて2,719百万円減少したことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっています。2019/07/24 14:21
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #8 鉄道事業営業費明細表(連結)
- 2019/07/24 14:21
- #9 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額に関する注記
- ※1(1) 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額2019/07/24 14:21