純資産
個別
- 2019年3月31日
- 399億9533万
- 2020年3月31日 +1.88%
- 407億4610万
- 2021年3月31日 -8.53%
- 372億7049万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2022/12/23 9:38
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が一定程度減少すると見込まれます。
2.時価の算定に関する会計基準等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における財政状態につきましては、資産2,083億2千6百万円(前事業年度末比6億6千5百万円増)、負債1,710億5千5百万円(同41億4千万円増)、純資産372億7千万円(同34億7千5百万円減)となりました。2022/12/23 9:38
資産増加の主な要因は、資金調達による預金の増加と車両留置場の整備に伴う建設仮勘定の増加によるものです。なお、元町・中華街駅(中華街側)旅客用トイレ更新工事(1億9千6百万円)等の新規投資も行っております。負債増加の主な要因は、社債や長期借入金の増加によるものです。社債は、第6回債80億円を発行し合計で370億円となりました。純資産は、当期純損失を34億7千5百万円計上したため同額減少し、自己資本比率は17.9%と前事業年度比1.7%減少しました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2022/12/23 9:38
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度 当事業年度 (自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日 至 2020年3月31日) 至 2021年3月31日)
項目 前事業年度 当事業年度 (2020年3月31日) (2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 40,746,106 37,270,499 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式(普通株式と同等の株式を含む)に係る 40,746,106 37,270,499 期末の純資産額(千円)