- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/12/23 9:38- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針の「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2022/12/23 9:38- #3 担保に供している資産の注記
※3 担保に供している資産
| 前事業年度(2020年3月31日) | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 778,820 | 780,891 |
| 無形固定資産 | 27,185,104 | 27,185,104 |
| 計 | 123,422,996 | 121,162,964 |
2022/12/23 9:38- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。2022/12/23 9:38 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※1 (前事業年度)
補助金及び工事負担金、保険金の受入により、取得価額より控除した固定資産の圧縮累計額は、103,918,969千円であります。
(当事業年度)
2022/12/23 9:38- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/23 9:38- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度のみなとみらい21線の輸送人員は、沿線企業のテレワークの普及、施設や店舗の休業・時短営業、イベントの開催制限等が要因となり、定期が前期比19.6%減の3,163万1千人(1日当たり8万6千661人)、定期外が前期比50.5%減の2,041万8千人(同5万5千940人)となりました。合計で前期比35.4%減の5,204万9千人(同14万2千601人)となりました。
これにより、運輸収入は、定期が19.3%減、定期外が50.3%減となり、合計で前期比43億4千万円 (39.7%)減少しました。また、運輸雑収は、1億1千3百万円(9.0%)減少しました。営業収益全体としては、44億9千3百万円(36.0%)減少し、79億8千1百万円となりました。一方、営業費は、鉄道運行を維持しながらもコスト削減に努め、前期比1億9千5百万円(1.8%)減少し、103億7千9百万円となりました。この結果、営業損益は、23億9千8百万円の営業損失となりました(前年同期は18億9千9百万円の営業利益)。 また、経常損益は、支払利息などの営業外費用が減少したものの、35億8百万円の経常損失となりました(前年同期は7億7千万円の経常利益)。特別利益として、こどもの国線の運営に係る補助金3億2千2百万円、特別損失として固定資産圧縮損2億8千4百万円、法人税等として4百万円を計上した結果、当期純損益は、34億7千5百万円の当期純損失となりました(前年同期は7億5千万円の当期純利益)。
みなとみらい21線事業、こどもの国線事業、駅施設貸付、運輸雑収の収入
2022/12/23 9:38- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法によっております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/12/23 9:38