- 9023
- 2026/09/02
- 時価
- 8627億円
- PER 予
- 17.24倍
- 2025年以降
- 15.18-21.59倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2025年以降
- 1.22-1.68倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京地下鉄(9023)の営業収益 - 流通・広告の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 185億4100万
- 2016年9月30日 +0.54%
- 186億4200万
- 2017年9月30日 +4.66%
- 195億1100万
- 2018年9月30日 +6.08%
- 206億9700万
- 2019年9月30日 +1.5%
- 210億700万
- 2020年9月30日 -31.16%
- 144億6200万
- 2021年9月30日 -26.91%
- 105億7000万
- 2022年9月30日 +9.58%
- 115億8300万
- 2023年9月30日 -0.15%
- 115億6600万
- 2024年9月30日 +4.57%
- 120億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:15
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、2022年4月に公表した中期経営計画「東京メトロプラン2024」(2022年度~2024年度)に基づき、各種施策を積極的に推進しており、2023年3月には、「東京メトロプラン2024」を変更し、設備投資計画の見直しやポストコロナを見据えた経営目標値の上方修正等を行いました。本計画期間において、鉄道事業の持続可能性の向上を図るべく、安全の確保を前提に、次世代に向けたコスト構造や業務の抜本的な見直し等、『構造変革』に取り組むとともに、新線建設、お出かけ機会の創出、都市・生活創造事業の強化等、『新たな飛躍』を目指した取組を推進しています。2023/11/13 9:15
当第2四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の影響からの回復が続いたこと等により、旅客運輸収入が増加し、営業収益が1,917億4千4百万円(前年同期比14.0%増)となり、営業利益が404億1千万円(前年同期比194.1%増)、経常利益が349億3千7百万円(前年同期比271.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が242億4千7百万円(前年同期比175.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。