営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 291億5200万
- 2015年6月30日 +8.22%
- 315億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去です。2015/08/04 16:17
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 当第1四半期連結会計期間より、当社と当社の子会社である㈱メトロアドエージェンシーとの間で締結していた広告販売に係る契約の変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、「運輸」の営業収益が746百万円増加し、「その他」の営業収益が2,967百万円減少しています。なお、「調整額」は2,221百万円増加しています。2015/08/04 16:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で、当社グループは、中期経営計画「東京メトロプラン2015 ~さらなる安心・成長・挑戦~」に基づき、鉄道機能の強化によりお客様にさらなる安心を提供すること、沿線活性化により東京とともに成長すること、社員一人ひとりが困難な課題にも挑戦していくことを目指し、各種施策を積極的に展開しました。2015/08/04 16:17
当第1四半期連結累計期間の業績は、緩やかな景気回復による沿線の経済活動の活性化等に伴い、当社の旅客運輸収入が堅調に推移したこと等により、営業収益が1,023億4千2百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益が315億4千7百万円(前年同期比8.2%増)、経常利益が281億1千3百万円(前年同期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が182億5千3百万円(前年同期比9.6%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりです。