- 9023
- 2026/08/28
- 時価
- 8563億円
- PER 予
- 17.12倍
- 2025年以降
- 15.18-21.59倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2025年以降
- 1.22-1.68倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 118億200万
- 2024年3月31日 +3.79%
- 122億4900万
個別
- 2023年3月31日
- 100億9500万
- 2024年3月31日 +4.73%
- 105億7200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- なお、役員退職慰労金制度の廃止に伴う打切り支給は、当該制度廃止時までの在任期間に応じた慰労金を退任時に支給するものです。2024/10/15 15:00
4 上記業績連動報酬(役員賞与)は、当期中に役員賞与引当金として計上した額です。なお、当社の業績目標であり、業績連動報酬の指標としている連結営業利益の最近事業年度における実績は、76,359百万円でした。
5 取締役の報酬限度額は、年額300百万円です。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりです。2024/10/15 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 未収連絡運賃 158 百万円 210 百万円 賞与引当金 3,037 百万円 3,130 百万円 期渡撤去工事 2,187 百万円 1,629 百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりです。2024/10/15 15:00
(注)1 2024年3月期は評価性引当額が681百万円減少しています。この主な内容は、当社において繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによるものです。2023年3月期は、評価性引当額が14,087百万円減少しています。この主な内容は、当社において将来の課税所得の見込みの増加等に伴い、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものです。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 未収連絡運賃 158 百万円 210 百万円 賞与引当金 3,571 百万円 3,655 百万円 期渡撤去工事 2,187 百万円 1,629 百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※3 引当金繰入額の内訳及び退職給付費用は、次のとおりです。2024/10/15 15:00
※4 補助金の内訳は、次のとおりです。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 賞与引当金繰入額 11,509 百万円 11,916 百万円 退職給付費用 5,211 百万円 5,041 百万円 役員退職慰労引当金繰入額 64 百万円 18 百万円 役員賞与引当金繰入額 - 80 百万円
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
ア 商品
主として売価還元法による原価法によっています。
イ 貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
ただし、取替資産については取替法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2024/10/15 15:00建物及び構築物 12年~75年 機械装置及び運搬具 5年~17年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等による時価法によっています。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しています)
② 市場価格のない株式等
総平均法による原価法によっています。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
ただし、取替資産については取替法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2024/10/15 15:00建物 12年~50年 構築物 12年~75年 車両 13年 機械装置 5年~17年 - #7 鉄道事業営業費明細表(連結)
- ※3 営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額2024/10/15 15:00
なお、退職給付費用は次のとおりです。賞与引当金繰入額 9,802百万円 10,239百万円 役員賞与引当金 - 37百万円 役員退職慰労引当金繰入額 33百万円 14百万円