- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額106百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△47百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△41百万円は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント資産の調整額97,253百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産99,048百万円及びセグメント間取引消去△1,795百万円です。また、全社資産の主なものは、当社での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。
2025/06/24 11:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額112百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△45百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△87百万円は、セグメント間取引消去です。2025/06/24 11:26
- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2025/06/24 11:26- #4 固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 固定資産圧縮損は、法人税法第42条ほかの規定に基づく国庫補助金等などによる圧縮額です。2025/06/24 11:26
- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| プライベートリート法人への売却 | - | | 6,678 | 百万円 |
| 竹ノ塚用地等の売却 | - | | 562 | 百万円 |
| 福利厚生施設の売却 | 23 | 百万円 | - | |
| 計 | 23 | 百万円 | 7,240 | 百万円 |
2025/06/24 11:26 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
海外に所在している有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。
2025/06/24 11:26- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 固定資産の取得価額から控除した国庫補助金等などの圧縮記帳累計額及び内訳は、次のとおりです。
2025/06/24 11:26- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産減価償却累計額
2025/06/24 11:26- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/24 11:26- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの財政状態については、当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比べ72億2千1百万円増の2兆297億4千5百万円、負債合計は409億1千2百万円減の1兆3,132億1千5百万円、純資産合計は481億3千3百万円増の7,165億2千9百万円となりました。
資産の部の増加については、設備投資に伴う固定資産の増加等によるものです。
負債の部の減少については、長期債務の償還等によるものです。
2025/06/24 11:26- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表を組替を行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」に表示していた「その他」145百万円は、「固定資産売却益」23百万円、「その他」122百万円として組替えています。
2025/06/24 11:26- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、連結損益計算書の特別利益の「その他」に含めておりました「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」に表示していた「その他」144百万円は、「固定資産売却益」23百万円、「その他」121百万円として組み替えています。
2025/06/24 11:26- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
主な収益である旅客運輸収入についての見積りを基礎として、運輸業をはじめ、各セグメントの将来にわたる経営状況を予測するほか、2025年度以降の様々な制度や事象を考慮し、2025年度以降の旅客運輸収入をはじめとした将来収支を見積もっております。
この見積りをもとに策定した合理的な計画(※)に基づき、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性を見積っております。
なお、 現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、見積りには不確実性を伴い、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
2025/06/24 11:26- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
主な収益である旅客運輸収入についての見積りを基礎として、運輸業をはじめ、各セグメントの将来にわたる経営状況を予測するほか、2025年度以降の様々な制度や事象を考慮し、2025年度以降の旅客運輸収入をはじめとした将来収支を見積もっています。
この見積りをもとに策定した合理的な計画(※)に基づき、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性を見積っております。
なお、現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、見積りには不確実性を伴い、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
2025/06/24 11:26- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/24 11:26- #16 鉄道事業営業費明細表(連結)
- 2025/06/24 11:26