- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額112百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△45百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△87百万円は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント資産の調整額91,379百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産93,167百万円及びセグメント間取引消去△1,787百万円です。また、全社資産の主なものは、当社での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。
2026/08/28 11:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額120百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△29百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△90百万円は、セグメント間取引消去です。2026/08/28 11:20
- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2026/08/28 11:20- #4 固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 固定資産圧縮損は、法人税法第42条ほかの規定に基づく国庫補助金等などによる圧縮額です。2026/08/28 11:20
- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| プライベートリート法人への売却 | 6,678 | 百万円 | - | |
| 竹ノ塚用地等の売却 | 562 | 百万円 | - | |
| 赤坂用地の売却 | - | | 251 | 百万円 |
| 道玄坂一丁目用地の売却 | - | | 117 | 百万円 |
| その他 | - | | 0 | 百万円 |
| 計 | 7,240 | 百万円 | 370 | 百万円 |
2026/08/28 11:20 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
海外に所在している有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。
2026/08/28 11:20- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 固定資産の取得価額から控除した国庫補助金等などの圧縮記帳累計額及び内訳は、次のとおりです。
2026/08/28 11:20- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産減価償却累計額
2026/08/28 11:20- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/08/28 11:20- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの財政状態については、当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比べ174億2千3百万円増の2兆471億6千8百万円、負債合計は7億9千8百万円減の1兆3,124億1千6百万円、純資産合計は182億2千2百万円増の7,347億5千1百万円となりました。
資産の部の増加については、固定資産において設備投資に伴う増加等によるものです。
負債の部の減少については、流動負債において1年内返済予定の長期借入金の返済等によるものです。
2026/08/28 11:20- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
主な収益である旅客運輸収入についての見積りを基礎として、運輸業をはじめ、各セグメントの将来にわたる経営状況を予測するほか、2026年度以降の様々な制度や事象を考慮し、2026年度以降の旅客運輸収入をはじめとした将来収支を見積もっています。
この見積りをもとに策定した合理的な計画(※)に基づき、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性を見積っています。
なお、 現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っていますが、見積りには不確実性を伴い、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
2026/08/28 11:20- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/08/28 11:20- #13 鉄道事業営業費明細表(連結)
- 2026/08/28 11:20