有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 景気の先行きについては、原油価格下落の影響や各種政策の効果もあって、引き続き緩やかに回復していくことが期待される一方で、海外景気の下振れ懸念などの不安要素もあり、先行きは依然として不透明な状況が継続しております。2015/08/14 11:06
こうした事業環境の中、当社グループでは中期経営計画の目標を達成すべく積極的に事業を展開した結果、当第1四半期連結累計期間の総売上高は5,058,633千円(前年同期比1.0%増)、営業利益は502,407千円(同50.0%増)、経常利益は314,263千円(同157.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は259,737千円(同175.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。