有価証券報告書-第108期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社では、利益配分につきましては、業績の動向や会社の持続的成長を実現するための投資等を勘案しつつも、継
続して配当を実施していく考えであります。
しかし、当期におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が当社グループの業績に甚大な影響を及ぼしていることから、誠に遺憾ながら剰余金の配当につきましては、無配とさせていただきます。
また、次期の剰余金の配当につきましても、新型コロナウイルス感染症の業績への影響が未確定であることから、現時点では未定とさせていただきます。今後、次期の配当予想の算定が可能となった時点で、速やかに開示いたします。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
続して配当を実施していく考えであります。
しかし、当期におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が当社グループの業績に甚大な影響を及ぼしていることから、誠に遺憾ながら剰余金の配当につきましては、無配とさせていただきます。
また、次期の剰余金の配当につきましても、新型コロナウイルス感染症の業績への影響が未確定であることから、現時点では未定とさせていただきます。今後、次期の配当予想の算定が可能となった時点で、速やかに開示いたします。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。