有価証券報告書-第105期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
利益準備金の額の減少
当社は平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月27日開催の第105回定時株主総会に、利益準備金の額の減少に関する議案を付議することを決議し、同総会において承認可決されました。
1.利益準備金の額の減少の目的
剰余金の配当等財源の充実を図るとともに今後の経営環境の変化に対応した機動的かつ安定的な配当政策を実施するため、利益準備金の取り崩しを行い、全額を繰越利益準備金に振り替えるものであります。
2.利益準備金の減少の要領
会社法第448条第1項の規程に基づき、利益準備金を減少額の全額を繰越利益剰余金に振り替えました。
(1)減少する利益準備金の額
利益準備金 360,354,000円のうち360,354,000円(全額)
(2)増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 360,354,000円
(3)準備金の額の減少に関する日程
①取締役会決議日 平成30年5月15日
②債権者異議申述公告 平成30年5月25日
③債権者異議申述最終期日 平成30年6月25日
④株主総会決議日 平成30年6月27日
⑤効力発生日 平成30年6月27日
利益準備金の額の減少
当社は平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月27日開催の第105回定時株主総会に、利益準備金の額の減少に関する議案を付議することを決議し、同総会において承認可決されました。
1.利益準備金の額の減少の目的
剰余金の配当等財源の充実を図るとともに今後の経営環境の変化に対応した機動的かつ安定的な配当政策を実施するため、利益準備金の取り崩しを行い、全額を繰越利益準備金に振り替えるものであります。
2.利益準備金の減少の要領
会社法第448条第1項の規程に基づき、利益準備金を減少額の全額を繰越利益剰余金に振り替えました。
(1)減少する利益準備金の額
利益準備金 360,354,000円のうち360,354,000円(全額)
(2)増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 360,354,000円
(3)準備金の額の減少に関する日程
①取締役会決議日 平成30年5月15日
②債権者異議申述公告 平成30年5月25日
③債権者異議申述最終期日 平成30年6月25日
④株主総会決議日 平成30年6月27日
⑤効力発生日 平成30年6月27日