ヤマコーの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 各種商品小売業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 5685万
- 2014年9月30日 +29.84%
- 7382万
- 2015年9月30日 +10.83%
- 8181万
- 2016年9月30日 -6.83%
- 7623万
- 2017年9月30日 +16.11%
- 8851万
- 2018年9月30日 +34.3%
- 1億1888万
- 2019年9月30日 -16.45%
- 9932万
- 2020年9月30日 -40.7%
- 5890万
- 2021年9月30日 +30.35%
- 7677万
- 2022年9月30日 -42.09%
- 4446万
- 2023年9月30日 +14.35%
- 5084万
- 2024年9月30日 -6.8%
- 4738万
- 2025年9月30日 -23.99%
- 3601万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2025/12/24 15:39
当社は事業部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「一般旅客自動車運送事業」、「索道事業」、「旅館業」、「不動産業」、「旅行業」、「スポーツ施設業」、「各種商品小売業」、「自動車整備事業」の8つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 重要な事業における主な履行義務の内容2025/12/24 15:39
「一般旅客自動車運送事業」では、乗合バス・貸切バス・ハイヤーによる旅客運送を行っております。「索道事業」では、索道による旅客運送を行っており、「旅館業」では、旅館の運営を行っております。「不動産業」では、不動産の販売及び賃貸を行っており、「旅行業」では、旅行商品の販売・斡旋及び旅行の手配を行っております。「スポーツ施設業」では、ゴルフ場及びスポーツクラブの運営を行っており、「各種商品小売業」では、主に食品・酒類の販売及びデジタル複合機等の販売・トータルサービスを行っております。「自動車整備事業」では、自動車の整備を行っており、「その他」では、主なものとして遊園地の運営を行っております。
② 当該履行義務を充足する通常時点(収益を認識する通常時点) - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2025/12/24 15:39
当社は事業部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「一般旅客自動車運送事業」、「索道事業」、「旅館業」、「不動産業」、「旅行業」、「スポーツ施設業」、「各種商品小売業」、「自動車整備事業」の8つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/24 15:39
(注)1.従業員は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) スポーツ施設業 69 [74] 各種商品小売業 147 [5] 自動車整備事業 29 [4]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間は、フィットネスクラブにて会員数の増加や一部会費の改定を行ったことにより、会費収入が増加しました。蔵王ゴルフでは、3月の度重なる降雪により、早期オープンとはいかず、オープン後も気温の低い日が続いたため、厳しい滑り出しとなりました。その後は順調に推移しており、コンペの数も前年並みに推移しました。売上高は4億1千8百万円となり、前中間連結会計期間に比べ9百万円増加(前年同期比2.3%増)しましたが、賃金水準引き上げに伴う人件費増加等により営業損失は1千6百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1千万円悪化しました。2025/12/24 15:39
(各種商品小売業)
当中間連結会計期間は、富士フイルムBI山形㈱では、PCネットワーク設定や複合機設置等の役務売上が伸長したことに加え、複合機販売も増加するなど好調に推移しました。売上高は20億8千8百万円となり、前中間連結会計期間に比べ7千8百万円増加(前年同期比3.8%増)しましたが、人件費増加等により営業利益は3千6百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1千1百万円減少しました。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ①重要な事業における主な履行義務の内容2025/12/24 15:39
「不動産業」では、不動産の販売及び賃貸を行っております。「スポーツ施設業」では、スポーツクラブの運営を行っており、「各種商品小売業」では、主に食品・酒類の販売を行っております。「その他」では、主なものとして遊園地の運営を行っております。
②当該履行義務を充足する通常時点(収益を認識する通常時点)