神奈川中央交通(9081)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車販売事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億6100万
- 2014年3月31日 +21.48%
- 5億6000万
- 2015年3月31日 +10.36%
- 6億1800万
- 2016年3月31日 -21.68%
- 4億8400万
- 2017年3月31日 -69.63%
- 1億4700万
- 2018年3月31日 +119.73%
- 3億2300万
- 2019年3月31日 -8.05%
- 2億9700万
- 2020年3月31日 -2.69%
- 2億8900万
- 2021年3月31日 +73.36%
- 5億100万
- 2022年3月31日 +75.85%
- 8億8100万
- 2023年3月31日 -17.93%
- 7億2300万
- 2024年3月31日 +62.66%
- 11億7600万
- 2025年3月31日 +19.47%
- 14億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、乗合バス事業をはじめとする旅客自動車事業を基軸に、神奈川県を中心として、不動産、自動車販売、ホテルなど暮らしに密着した様々な事業を営んでおります。2025/06/27 14:09
したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした事業の種類別セグメントから構成されており、「旅客自動車事業」、「不動産事業」、「自動車販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- (3) 自動車販売事業(3社)2025/06/27 14:09
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法
① 社債発行費
支出時に全額費用計上しております。
(4) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2025/06/27 14:09 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 14:09
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除く。)であり、臨時従業員数(パートタイマーおよび嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除く。)は、[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) [0] 自動車販売事業 396 [9]
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 沿革
- 2 【沿革】2025/06/27 14:09
年月 摘要 2004年10月 「中伊豆グリーンクラブ」の施設を株式会社クリエイトL&Sへ譲渡。 2006年10月 神中興業株式会社の自動車販売事業を神奈中相模ヤナセ株式会社へ譲渡。 2007年4月 株式会社神奈中アカウンティングサービスを設立。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、不動産事業全体の売上高は6,723百万円(前期比9.7%増)となりましたが、賃貸施設の修繕費が増加したことなどにより営業利益は2,179百万円(前期比15.2%減)となりました。2025/06/27 14:09
(自動車販売事業)
商用車販売事業においては、神奈川三菱ふそう自動車販売㈱にて車両整備収入が増加したことなどにより増収となりました。