売上高
連結
- 2014年3月31日
- 327億6000万
- 2015年3月31日 -7.18%
- 304億800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 26,033 53,611 80,650 108,619 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,365 4,049 5,833 6,500 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/06/26 13:35
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:35 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動などの影響があったものの雇用・所得環境が着実に改善するなかで総じてみれば個人消費は底堅く推移し、設備投資は企業収益が改善するなかで、緩やかな増加傾向になるなど、回復基調が続きました。2015/06/26 13:35
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な増収策を図るとともに、経費の節減ならびに経営全般の効率化に取り組んでまいりました。その結果、当連結会計年度における売上高は1,086億1千9百万円(前期比1.5%減)、営業利益は65億9千3百万円(前期比8.3%増)、経常利益は63億8千6百万円(前期比12.6%増)、当期純利益は37億2千3百万円(前期比6.4%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2015/06/26 13:35
① 売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、自動車販売事業が輸入車販売の増加などにより好調に推移したものの、その他の事業において前連結会計年度に遊技場をグループ外の承継会社に会社分割したことなどにより、前連結会計年度に比べ16億1千8百万円減少し、1,086億1千9百万円となりました。また、営業利益は、一般旅客自動車運送事業における燃料費の減少や、不動産事業において既存賃貸施設の修繕費が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ5億7百万円増加し、65億9千3百万円となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※4 関係会社との取引高2015/06/26 13:35
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,701百万円 1,592百万円 仕入高 18,725 18,679