営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 55億5600万
- 2015年12月31日 +22.75%
- 68億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△33百万円は、セグメント間取引消去額であります。2016/02/10 9:25
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通業、飲食・娯楽業、ホテル業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/10 9:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出・生産面において、中国を始めとするアジア新興国経済の減速の影響がみられるものの、個人消費は所得環境の着実な改善を背景に底堅く推移しました。また、設備投資は企業収益が改善するなかで総じて持ち直しの動きがみられたことで、景気は緩やかな回復基調が続きました。2016/02/10 9:25
このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な増収策を図るとともに、経費の節減ならびに経営全般の効率化に取り組んでまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は834億6千6百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は68億2千万円(前年同期比22.7%増)、経常利益は65億7千3百万円(前年同期比19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億8千8百万円(前年同期比28.7%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。