無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 11億4400万
- 2018年3月31日 +2.71%
- 11億7500万
個別
- 2017年3月31日
- 7億8600万
- 2018年3月31日 -7.38%
- 7億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△1,723百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産11,239百万円及びセグメント間取引消去額△12,962百万円であります。また、全社資産は主に神奈川中央交通㈱の投資有価証券等であります。2018/06/28 16:18
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△218百万円は、未実現利益消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通業、飲食・娯楽業、ホテル業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△263百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,663百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産11,656百万円及びセグメント間取引消去額△13,320百万円であります。また、全社資産は主に神奈川中央交通㈱の投資有価証券等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△204百万円は、未実現利益消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/28 16:18 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2018/06/28 16:18 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳2018/06/28 16:18
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 有形固定資産「その他」 7 31 無形固定資産 5 5 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/28 16:18
当社グループは管理会計上の区分を基準に、物件ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 乗用業設備 無形固定資産 神奈川県厚木市 2 賃貸物件(3件) 土地他 神奈川県平塚市他 21
乗用業設備、賃貸物件及び店舗について、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(71百万円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、土地19百万円、建物及び構築物41百万円、その他10百万円であります。 - #6 設備投資等の概要
- その主なものとして、一般旅客自動車運送事業では、乗合車両の代替等により、63億3千7百万円の設備投資を行いました。2018/06/28 16:18
なお、設備投資金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産も含めて記載しております。
重要な設備の除却、売却等については、一般旅客自動車運送事業において、乗合車両の代替に伴い、車両7億3千7百万円(取得価額)を売却しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/28 16:18