営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 15億1800万
- 2022年12月31日 +173.85%
- 41億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△117百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/02/13 9:33
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通事業、飲食・娯楽事業、ホテル事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△76百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/13 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/02/13 9:33
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、持ち直しの動きが見られました。一方、ウクライナ情勢の長期化や資源価格高騰に伴う物価の上昇、急激な円安など先行きは依然として不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループ各社は、各部門において積極的な営業施策を図るとともに、経営の効率化に努めた結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、76,876百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は4,157百万円(前年同期比173.8%増)、経常利益は4,525百万円(前年同期比55.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,951百万円(前年同期比51.2%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。