- 9082
- 2026/09/25
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 119.05倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.37%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大和自動車交通(9082)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億1400万
- 2014年12月31日 ±0%
- 2億1400万
- 2015年12月31日 +40.19%
- 3億
- 2016年12月31日 -47.67%
- 1億5700万
- 2017年12月31日 -50.32%
- 7800万
- 2018年12月31日 +8.97%
- 8500万
- 2019年12月31日 -62.35%
- 3200万
- 2020年12月31日
- -5900万
- 2021年12月31日
- 8600万
- 2022年12月31日 -29.07%
- 6100万
- 2023年12月31日
- -600万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 販売事業
自動車燃料販売部門では、新規得意先開拓等の顧客営業を強化し、仕入コストの見直しや新型コロナウイルス感染症対策用品の販売を行っております。
金属製品製造販売部門では、安定的な収益基盤の確立と営業利益の確保に向け、高利益率の見込める特注階段等の受注生産を積極的に展開しております。2024/02/14 16:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売事業部門
自動車燃料販売部門では、新規得意先開拓等の顧客営業を強化、仕入コストの見直しを行うことで営業利益の確保に努めてまいりました。しかしながら、2021年秋から続く原油価格の上昇及び自動車燃料の需要が減少する等、厳しい状況が続きました。
金属製品製造販売部門では、原材料価格の高騰を受け鋼材仕入の増加が生じ、また、主力商品であった集合住宅用標準外階段は外部設置という防犯上の観点から生産高は減少傾向にありますが、安定的な収益基盤の確立と営業利益の確保に向け、高利益率の見込める特注階段等の受注生産を積極的に展開いたしました。
以上の結果、販売事業の売上高は1,604百万円(前年同期比3.5%減)、営業損失は6百万円(前年同期は営業利益61百万円)となりました。2024/02/14 16:06