- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/17 10:23- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/17 10:23- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2020/08/17 10:23- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間の総資産は23,279百万円となり、前連結会計年度末に比べ244百万円の増加となりました。これは賃貸ビル(テラス銀座)の売却があったものの、株式会社丸井自動車の子会社化により資産が増加した結果、固定資産が265百万円増加したこと等によるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ596百万円増加の14,772百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が152百万円減少する等の結果、流動負債が153百万円減少したものの、長期借入金が754百万円増加する等の結果、固定負債が749百万円増加したこと等によるものであります。
2020/08/17 10:23- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大により、当社グループの第1四半期連結会計期間における事業活動に大きな影響がでております。現状、収束時期の見通しは立っておりませんが、緊急事態宣言の解除以降は乗客数も増加傾向にあり、業績回復の兆しを見せております。当社グループの固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、四半期連結財務諸表作成時点で入手可能な情報に基づき、第2四半期連結会計期間以降は年度末にかけて徐々に回復していくものと仮定を置いて判断しております。
なお、上記の仮定については、前連結会計年度末と同様であり、当第1四半期連結会計期間末において見直しが必要となる重要な状況の変化は無いものと判断しております。
2020/08/17 10:23