- 9082
- 2026/09/08
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 90.82倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:54
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 15:54
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する説明2020/11/13 15:54
当第2四半期連結会計期間の総資産は25,120百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,085百万円の増加となりました。これは主に長期借入れによる収入により現金及び預金が増加した結果、流動資産が1,882百万円増加し、また賃貸ビル(テラス銀座)の売却があったものの、株式会社丸井自動車の子会社化により資産が増加した結果、固定資産が202百万円増加したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ2,608百万円増加の16,784百万円となりました。これは短期借入金が263百万円増加する等の結果、流動負債が119百万円増加し、長期借入金が2,534百万円増加する等の結果、固定負債が2,489百万円増加したことによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/13 15:54
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛やテレワークの浸透等で利用客が大幅に減少したことにより、当社グループの第2四半期連結累計期間における事業活動に大きな影響がでております。現状、収束時期の見通しは立っておりませんが、緊急事態宣言及び外出自粛要請の解除以降、緩やかな回復傾向にあります。当社グループの固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、四半期連結財務諸表作成時点で入手可能な情報に基づき、感染拡大による再度の緊急事態宣言発出等による社会的制限が実施されないことを前提として、足元の回復基調を踏まえ、下期以降も緩やかに需要が回復していくものと仮定を置いて判断しております。
なお、上記の仮定については、前連結会計年度末と同様であり、当第2四半期連結会計期間末において見直しが必要となる重要な状況の変化は無いものと判断しております。