営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -5億1800万
- 2022年6月30日
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額の区分は、セグメント間の内部取引に係る消去額であります。2022/11/14 16:40
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の区分は、セグメント間の内部取引に係る消去額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 16:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか、当社グループにおいては、すべての人の健康と安全を最優先に、新型コロナウイルス感染症拡大防止に最大限留意しながら、将来のモビリティのサービス化(MaaS)やAIの活用、自動運転分野の更なる発展による事業構造の大きな変化の流れに対応していくため、2022年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画「中期経営計画2024」の第1期目を推進しております。2022/11/14 16:40
当第1四半期連結累計期間の連結業績は、主要事業である旅客自動車運送事業において、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛やテレワークの浸透等で減少していた利用客が前期に比べ戻りつつあることにより、売上高は4,297百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益は46百万円(前年同期は営業損失518百万円)、経常利益は66百万円(前年同期比12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50百万円(前年同期比40.8%減)となりました。
報告セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。