大和自動車交通(9082)の構築物の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 10億2600万
- 2009年3月31日 -0.19%
- 10億2400万
- 2010年3月31日 -2.54%
- 9億9800万
- 2011年3月31日 -14.13%
- 8億5700万
- 2012年3月31日 -5.02%
- 8億1400万
- 2013年3月31日 -65.11%
- 2億8400万
- 2014年3月31日 -59.15%
- 1億1600万
- 2015年3月31日 +147.41%
- 2億8700万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上致しました。2024/02/14 16:06
当社グループは、管理会計上の区分を基準に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にて資産のグルーピングを行っており、遊休資産等については個々にグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 賃貸等不動産 建物及び構築物等 東京都江東区 58
上記の資産グループは、建て替えの意思決定を行ったため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(58百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物58百万円、その他0百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する説明2024/02/14 16:06
当第3四半期連結会計期間末の総資産は29,930百万円となり、前連結会計年度末に比べ776百万円の増加となりました。これは現金及び預金が888百万円減少する等の結果、流動資産が1,120百万円減少し、物件の購入等により、建物及び構築物が842百万円、土地が902百万円増加する等の結果、固定資産が1,896百万円増加したこと等によるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ946百万円増加の20,628百万円となりました。これは短期借入金が129百万円増加、流動負債のその他に含まれる未払費用が170百万円減少したこと等から、流動負債が449百万円減少し、長期借入金が1,348百万円増加したこと等から、固定負債が1,395百万円増加したこと等によるものであります。