臨時報告書
- 【提出】
- 2015/07/03 10:27
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成27年6月26日開催の当社第132回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
①期末配当に関する事項
・配当財産の種類
金銭
・配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金2円50銭 総額75,338,638円
・剰余金の配当が効力を生じる日
平成27年6月29日
②その他剰余金の処分に関する事項
・増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 500,000,000円
・減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
①今後の事業展開に備えるため、現行定款第2条(目的)に定める事業目的を追加し、それに伴い号数の変更を行う。
②「会社法の一部を改正する法律(平成26年法律第90号)」が平成27年5月1日に施行されたことにより、責任限定契約を締結できる会社役員の範囲に、業務執行を行わない取締役および社外監査役でない監査役を追加する。
第3号議案 買収防衛策一部変更・継続の件
第4号議案 取締役9名選任の件
取締役として、上杉雅彦、長尾 真、丸山明則、坪田一夫、瀧川博司、藤原崇起、上門一裕、中野浩二、伊藤克也を選任する。
第5号議案 監査役2名選任の件
監査役として、森澤 徹、石田昭二を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成27年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
①期末配当に関する事項
・配当財産の種類
金銭
・配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金2円50銭 総額75,338,638円
・剰余金の配当が効力を生じる日
平成27年6月29日
②その他剰余金の処分に関する事項
・増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 500,000,000円
・減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
①今後の事業展開に備えるため、現行定款第2条(目的)に定める事業目的を追加し、それに伴い号数の変更を行う。
②「会社法の一部を改正する法律(平成26年法律第90号)」が平成27年5月1日に施行されたことにより、責任限定契約を締結できる会社役員の範囲に、業務執行を行わない取締役および社外監査役でない監査役を追加する。
第3号議案 買収防衛策一部変更・継続の件
第4号議案 取締役9名選任の件
取締役として、上杉雅彦、長尾 真、丸山明則、坪田一夫、瀧川博司、藤原崇起、上門一裕、中野浩二、伊藤克也を選任する。
第5号議案 監査役2名選任の件
監査役として、森澤 徹、石田昭二を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 18,602 | 99 | 0 | (注)1 | 可決(93.92%) |
| 第2号議案 | 18,668 | 33 | 0 | (注)2 | 可決(94.25%) |
| 第3号議案 | 18,643 | 58 | 0 | (注)1 | 可決(94.12%) |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 上杉雅彦 | 18,637 | 64 | 0 | 可決(94.09%) | |
| 長尾 真 | 18,648 | 53 | 0 | 可決(94.15%) | |
| 丸山明則 | 18,651 | 50 | 0 | 可決(94.16%) | |
| 坪田一夫 | 18,651 | 50 | 0 | 可決(94.16%) | |
| 瀧川博司 | 18,603 | 98 | 0 | 可決(93.92%) | |
| 藤原崇起 | 18,633 | 68 | 0 | 可決(94.07%) | |
| 上門一裕 | 18,638 | 63 | 0 | 可決(94.10%) | |
| 中野浩二 | 18,651 | 50 | 0 | 可決(94.16%) | |
| 伊藤克也 | 18,651 | 50 | 0 | 可決(94.16%) | |
| 第5号議案 | (注)3 | ||||
| 森澤 徹 | 18,667 | 34 | 0 | 可決(94.24%) | |
| 石田昭二 | 18,631 | 70 | 0 | 可決(94.06%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上