臨時報告書
- 【提出】
- 2023/06/26 15:01
- 【資料】
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提出理由
2023年6月23日開催の当社第140回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
・配当財産の種類
金銭
・配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金17円50銭 総額105,367,430円
・剰余金の配当が効力を生じる日
2023年6月26日
第2号議案 取締役11名選任の件
取締役として、長尾 真、丸山明則、横山忠昭、上門一裕、藤岡資正、殿村美樹、三谷康生、井村在宏、梅谷榮一、久須勇介及び三木公仁を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、小林健一及び中尾一彦を選任する。
第4号議案 取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
当社の取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という)に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、対象取締役に対して、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給する。なお、譲渡制限付株式の付与のために支給する報酬は金銭債権とし、その総額は、年額40百万円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。)とする。また、対象取締役が発行又は処分を受ける当社の普通株式の総数は年15,000株以内とし、各対象取締役への具体的な支給時期及び配分については当社取締役会において決定する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2023年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
・配当財産の種類
金銭
・配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金17円50銭 総額105,367,430円
・剰余金の配当が効力を生じる日
2023年6月26日
第2号議案 取締役11名選任の件
取締役として、長尾 真、丸山明則、横山忠昭、上門一裕、藤岡資正、殿村美樹、三谷康生、井村在宏、梅谷榮一、久須勇介及び三木公仁を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、小林健一及び中尾一彦を選任する。
第4号議案 取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
当社の取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という)に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、対象取締役に対して、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給する。なお、譲渡制限付株式の付与のために支給する報酬は金銭債権とし、その総額は、年額40百万円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。)とする。また、対象取締役が発行又は処分を受ける当社の普通株式の総数は年15,000株以内とし、各対象取締役への具体的な支給時期及び配分については当社取締役会において決定する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 36,910 | 417 | - | (注)1 | 可決 (98.88) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 長尾 真 | 37,048 | 279 | - | 可決 (99.25) | |
| 丸山 明則 | 37,068 | 259 | - | 可決 (99.31) | |
| 横山 忠昭 | 37,088 | 239 | - | 可決 (99.36) | |
| 上門 一裕 | 37,023 | 304 | - | 可決 (99.19) | |
| 藤岡 資正 | 37,088 | 239 | - | 可決 (99.36) | |
| 殿村 美樹 | 37,068 | 259 | - | 可決 (99.31) | |
| 三谷 康生 | 37,048 | 279 | - | 可決 (99.25) | |
| 井村 在宏 | 37,086 | 241 | - | 可決 (99.35) | |
| 梅谷 榮一 | 37,068 | 259 | - | 可決 (99.31) | |
| 久須 勇介 | 37,068 | 259 | - | 可決 (99.31) | |
| 三木 公仁 | 37,088 | 239 | - | 可決 (99.36) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 小林 健一 | 37,053 | 274 | - | 可決 (99.27) | |
| 中尾 一彦 | 37,020 | 307 | - | 可決 (99.18) | |
| 第4号議案 | 36,679 | 648 | (注)1 | 可決 (98.26) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上