長崎自動車の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保険代理業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年6月30日
- 2074万
- 2014年6月30日 -39.51%
- 1255万
- 2015年6月30日 -34.26%
- 825万
- 2016年6月30日 -63.21%
- 303万
- 2017年6月30日 +20.29%
- 365万
- 2018年6月30日
- -150万
- 2019年6月30日
- 411万
- 2020年6月30日
- -835万
- 2021年6月30日
- -396万
- 2022年6月30日
- 500万
- 2023年6月30日
- -171万
- 2024年6月30日
- 53万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、バス事業の運輸業を中核に幅広い事業活動を展開しており、当社及びグループ会社の事業区分は、機能別かつ内部管理上採用している区分によっています。2026/03/31 9:16
従いまして、当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、「自動車運送事業」、「鉄道事業」、「船舶運航事業」、「旅館業」、「旅行業」、「保険代理業」、「不動産事業」、「レジャーサービス業」、「ICカード事業」、「関連事業」の10事業を報告セグメントとしています。
報告セグメントにおける各事業の主な内容は、以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 長崎バス観光㈱は当社より土地・建物を借り受け営業を行っております。2026/03/31 9:16
(6)保険代理業(1社)
長崎バス商事㈱は当社より土地・建物を借り受け営業を行っております。事業の内容 会社名 保険代理業 長崎バス商事㈱ ※1 - #3 事業等のリスク
- ホテル業は宿泊施設では旅館業法、温泉施設は公衆浴場法、レストラン等の飲食施設は食品衛生法の規制を受けております。各規制を遵守するとともに、殺菌、消毒、清掃、換水等を恒常的に実施し、各施設の衛生管理及び設備の保守管理に万全を期しておりますが、万一、遵守違反等による浴場施設での菌の発生、飲食施設での食中毒、宿泊施設での火災等不測の事態が発生した場合、処分対象となり、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/03/31 9:16
(5)保険代理業
・契約の減少による影響 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 旅館業及びレジャーサービス業は、主に顧客に対して宿泊サービス、レジャーサービス及び飲食物等を提供した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。2026/03/31 9:16
(3)旅行業、保険代理業及びICカード事業
旅行業、保険代理業及びICカード事業は、契約上のサービスが提供された時点をもって履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。なお、保険代理業のうち、一部の取引については、連結子会社が代理人に該当すると判断し、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/03/31 9:16
(注)従業員は就業人員であります。臨時従業員数は( )内に年間の平均人数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 旅行業 5 (1) 保険代理業 22 (1) 不動産事業 - (-)
(2)提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保険代理業
保険代理業を営む長崎バス商事㈱におきましては、生命保険部門において、主力商品の「がん保険」の販売に加え、医療保険の販売強化に努めてまいりました。更なる営業活動の強化を実施し、顧客提案内容をブラッシュアップいたしました。損害保険部門、生命保険部門ともに、法人・個人顧客の新規獲得に向け営業展開の強化を図りました。一方で、各部門において、大幅な経費削減策を実施いたしました。
その結果、売上高は247百万円(前連結会計年度比2026/03/31 9:16