長崎自動車の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鉄道事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- -7959万
- 2019年6月30日
- -3357万
- 2019年12月31日 -159.83%
- -8723万
- 2020年6月30日
- -4431万
- 2020年12月31日 -300.13%
- -1億7731万
- 2021年6月30日
- -6719万
- 2021年12月31日 -175.18%
- -1億8491万
- 2022年6月30日
- -6445万
- 2022年12月31日 -105.62%
- -1億3253万
- 2023年6月30日
- -3529万
- 2023年12月31日 -201.5%
- -1億641万
- 2024年6月30日
- -1902万
- 2024年12月31日 -411.38%
- -9731万
- 2025年6月30日
- 559万
- 2025年12月31日
- -6760万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、バス事業の運輸業を中核に幅広い事業活動を展開しており、当社及びグループ会社の事業区分は、機能別かつ内部管理上採用している区分によっています。2026/03/31 9:16
従いまして、当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、「自動車運送事業」、「鉄道事業」、「船舶運航事業」、「旅館業」、「旅行業」、「保険代理業」、「不動産事業」、「レジャーサービス業」、「ICカード事業」、「関連事業」の10事業を報告セグメントとしています。
報告セグメントにおける各事業の主な内容は、以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 長崎バス観光㈱は当社より土地・建物を借り受け貸切バス事業を行っております。2026/03/31 9:16
(2)鉄道事業(1社)
(3)船舶運航事業(1社)事業の内容 会社名 鉄道事業 島原鉄道㈱ ※1 - #3 事業等のリスク
- 当社グループ全体における営業用バス車両の燃料は軽油であり、原油価格の高騰又は高止まりによる軽油購入単価の引き上げは当社グループの業績に大きく影響を及ぼします。軽油の購入については、調達コストの平準化・削減に努めておりますが、今後の世界の景気動向、産油地域の情勢、米国を中心とする在庫水準、投機資金の再流入等により軽油購入単価が再び高騰した場合、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/03/31 9:16
(2)鉄道事業
・事故、災害等 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2026/03/31 9:16
(1)自動車運送事業、鉄道事業及び船舶運航事業
自動車運送事業、鉄道事業及び船舶運航事業は、乗合バス、貸切バス、鉄道及び船舶等といった輸送サービスを目的として運行を行っております。輸送サービスからの収益は、顧客を輸送した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。定期券の販売については、有効期間にわたって履行義務が充足されることから、有効期間に応じて収益を認識しております。また、回数券については、顧客が回数券を利用した時点で履行義務が充足されることから、回数券の利用実績に応じて収益を認識しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/03/31 9:16
(注)従業員は就業人員であります。臨時従業員数は( )内に年間の平均人数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 自動車運送事業 894 (106) 鉄道事業 70 (5) 船舶運航事業 40 (-)
(2)提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/03/31 9:16