長崎自動車の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 旅行業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- -950万
- 2013年12月31日
- -62,000
- 2014年12月31日 -999.99%
- -955万
- 2015年12月31日 -245.01%
- -3296万
- 2016年12月31日 -41.75%
- -4673万
- 2017年12月31日 -37.73%
- -6436万
- 2018年12月31日 -22.22%
- -7866万
- 2019年12月31日
- -4882万
- 2020年12月31日 -15.22%
- -5625万
- 2021年12月31日
- -2840万
- 2022年12月31日
- -2745万
- 2023年12月31日
- -1361万
- 2024年12月31日
- -760万
- 2025年12月31日
- 856万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、バス事業の運輸業を中核に幅広い事業活動を展開しており、当社及びグループ会社の事業区分は、機能別かつ内部管理上採用している区分によっています。2026/03/31 9:16
従いまして、当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、「自動車運送事業」、「鉄道事業」、「船舶運航事業」、「旅館業」、「旅行業」、「保険代理業」、「不動産事業」、「レジャーサービス業」、「ICカード事業」、「関連事業」の10事業を報告セグメントとしています。
報告セグメントにおける各事業の主な内容は、以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 長崎バス興産㈱、㈱青雲荘、ナバ開発㈱は当社より土地を借り受け営業を行っております。2026/03/31 9:16
(5)旅行業(1社)
長崎バス観光㈱は当社より土地・建物を借り受け営業を行っております。事業の内容 会社名 旅行業 長崎バス観光㈱ ※1 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/31 9:16 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/03/31 9:16
(注)従業員は就業人員であります。臨時従業員数は( )内に年間の平均人数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 旅館業 215 (94) 旅行業 5 (1) 保険代理業 22 (1)
(2)提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/03/31 9:16
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 旅館業及びレジャーサービス業は、主に顧客に対して宿泊サービス、レジャーサービス及び飲食物等を提供した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。2026/03/31 9:16
(3)旅行業、保険代理業及びICカード事業
旅行業、保険代理業及びICカード事業は、契約上のサービスが提供された時点をもって履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。なお、保険代理業のうち、一部の取引については、連結子会社が代理人に該当すると判断し、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。