売上高
連結
- 2017年12月31日
- 3億7184万
- 2018年12月31日 -0.72%
- 3億6916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/10/30 13:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/10/30 13:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループ(当社及び当社連結子会社)では、2018年1月に島原半島における地域交通の維持のため「島原鉄道㈱」を子会社化し再生支援に着手するとともに、7月には長崎スマートカードの後継として導入予定の地域創生型ICカードの企画と運営を担う「㈱長崎ICカード」を設立(商号を「㈱エヌタス」に変更)するなど、最終年度となる「中期経営計画 セカンドステップ」の達成を目指し、当社グループ一丸となり、経営基盤の強化と事業の拡大を図って参りました。2020/10/30 13:42
この結果、売上高は18,031百万円(前連結会計年度比 4.0%増)、営業利益は414百万円(同 57.2%減)、経常利益は505百万円(同 46.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は340百万円(同 58.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/10/30 13:42
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 139,714千円 176,883千円 仕入高 585,378千円 632,423千円