営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 4億1444万
- 2019年12月31日 +36.47%
- 5億6560万
個別
- 2018年12月31日
- 1億5770万
- 2019年12月31日 +86.9%
- 2億9476万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/10/30 13:43
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/10/30 13:43
当社では経営上の目標の達成状況を判断する指標として、「売上高」、「営業利益」、「経常利益」及び「税引前当期純利益」を採用しており、2020年12月期は、次の計数目標(単体)を設定しております。
目標経営指標 目標計数 売上高 9,684百万円 営業利益 72百万円 経常利益 147百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社、連結子会社及び持分法適用会社は、2019年6月に五島市において「GOTO TSUBAKI HOTEL」をオープンいたしました。9月には、長崎スマートカードの後継として導入した地域創生型ICカード「エヌタスTカード」のサービスを開始し、当社グループ一丸となり、経営基盤の強化と事業の拡大を図って参りました。2020/10/30 13:43
この結果、売上高は19,318百万円(前連結会計年度比 7.1%増)、営業利益は565百万円(同 36.5%増)、経常利益は638百万円(同 26.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は163百万円(同 52.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。