長崎自動車の構築物の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 14億8751万
- 2014年6月30日 +8.21%
- 16億966万
- 2015年6月30日 +13.47%
- 18億2642万
- 2016年6月30日 +2.03%
- 18億6342万
- 2017年6月30日 +10.62%
- 20億6137万
- 2018年6月30日 +3.09%
- 21億2505万
- 2019年6月30日 +2.32%
- 21億7432万
- 2020年6月30日 +0.37%
- 21億8245万
- 2021年6月30日 +0.61%
- 21億9568万
- 2022年6月30日 -5.02%
- 20億8541万
- 2023年6月30日 +0.35%
- 20億9271万
- 2024年6月30日 -2.49%
- 20億4068万
- 2025年6月30日 +1.1%
- 20億6322万
- 2026年6月30日 +4.4%
- 21億5399万
個別
- 2010年6月30日
- 10億3801万
- 2014年6月30日 +12.6%
- 11億6880万
- 2015年6月30日 -64.12%
- 4億1933万
- 2016年6月30日 -8.14%
- 3億8520万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2026/09/30 9:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、親会社のみらい長崎ココウォーク事業、太陽光発電事業、及び一部の子会社については定額法を採用しております。 - #2 固定資産圧縮損の注記
- ※5 固定資産圧縮損の内容及び金額は次のとおりであります。2026/09/30 9:22
前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 建物 40,156千円 437千円 構築物 315,261千円 263,969千円 機械及び装置 -千円 2,895千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容及び金額は次のとおりであります。2026/09/30 9:22
前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 構築物 3,372千円 2,936千円 車両運搬具 3,350千円 239千円 - #4 有形固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容及び金額は次のとおりであります。2026/09/30 9:22
前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 建物除却損 1,557千円 432千円 構築物除却損 2,547千円 769千円 機械及び装置除却損 498千円 0千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)2026/09/30 9:22
当社グループは原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行ない、賃貸資産及び遊休資産については物件を単位としてグルーピングをしております。場 所 用 途 種 類 減損損失(千円) 長崎県長崎市 店舗 建物等 8,739 長崎県島原市 自動車運送事業 構築物等 12,303
上記資産グループの店舗及び自動車運送事業に関しては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産………………………定率法2026/09/30 9:22
(リース資産を除く) ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、みらい長崎ココウォーク事業及び太陽光発電事業については定額法を採用しております。