大分交通の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設機械販売修理業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 2810万
- 2021年9月30日 +5.42%
- 2962万
- 2022年9月30日 +17.34%
- 3476万
- 2023年9月30日 +8.38%
- 3767万
- 2024年9月30日 +40.86%
- 5307万
- 2025年9月30日 -18.5%
- 4325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、バス事業、タクシー事業等の運輸業を中心に幅広い事業活動を展開しており、当社及びグループ会社の事業の種類別の区分により、経営を管理しております。2025/12/24 9:05
したがって、当社グループは、事業の種類別のセグメントから構成されており、「一般旅客貸切自動車運送業」、「一般乗用旅客自動車運送業」、「不動産事業」、「通信機器販売業」、「旅行斡旋業」、「建設機械販売修理業」及び「システム開発事業」の7つを報告セグメントとしております。
「一般旅客貸切自動車運送業」は、バス事業等を行っております。「一般乗用旅客自動車運送業」は、タクシー事業等を行っております。「不動産事業」は、不動産賃貸事業等を行っております。「通信機器販売業」は、携帯電話の販売等を行っております。「旅行斡旋業」は旅行代理店事業等を行っております。「建設機械販売修理業」は、フォークリフトの販売等を行っております。「システム開発事業」はソフトウエアの開発、保守事業等を行っております。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②商品販売2025/12/24 9:05
通信機器販売業、建設機械販売修理業、システム開発事業ではそれぞれ、携帯電話、建設機械、システム機器等の販売を行っており、商品を引き渡した時点で収益を認識しております。なお、当社グループの役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しています。
(ヘ)のれんの償却方法及び償却期間 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/12/24 9:05
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 旅行斡旋業 4 [1] 建設機械販売修理業 16 [-] システム開発事業 69 [1]
2.全社(共通)は、人事及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は175,851千円と前年同期に比べ58,836千円(50.3%)の増収となり、セグメント損失は372千円(前年同期は3,029千円のセグメント損失)となりました。2025/12/24 9:05
建設機械販売修理業
売上高は307,648千円と前年同期に比べ57,131千円(15.7%)の減収となり、セグメント利益は43,250千円と前年同期比9,820千円(18.5%)の減益となりました。