半期報告書-第143期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
5.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、「その他」に含まれていた「建設機械販売修理業」及び「システム開発事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当中間連結会計期間の売上高が、それぞれ「通信機器販売業」で381,341千円、「その他の事業」で12,338千円減少しております。セグメント利益に与える影響はありません。
前連結会計年度より、「その他」に含まれていた「建設機械販売修理業」及び「システム開発事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当中間連結会計期間の売上高が、それぞれ「通信機器販売業」で381,341千円、「その他の事業」で12,338千円減少しております。セグメント利益に与える影響はありません。