- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,335,198千円には、本社営業部門に対する債権の相殺消去△437,527千円及び全社資産5,772,726千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(関連情報)
2024/02/08 13:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額3,372千円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,335,198千円には、本社営業部門に対する債権の相殺消去△437,527千円及び全社資産5,772,726千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/08 13:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/02/08 13:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
旅行部門では、新型コロナウイルスの5類移行後の需要が一気に回復し、社員旅行をはじめとする団体旅行が活況を呈しました。
空港部門においてもANA、日本航空部門ともに移動制限が緩和され各航空会社の運航便数がコロナ以前のほぼ100%の運航となり、国際線も一部再開され航空需要が順調な回復傾向のなかで推移しました。以上により事業部全体の営業収益は26億6,792万円(前連結会計年度比7億2,186万円増)となり、営業利益につきましては、1億2,348万円(前連結会計年度比は1億4,842万円増)となりました。
③関連事業
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