奈良交通の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 20億9437万
- 2009年3月31日 -0.83%
- 20億7700万
- 2010年3月31日 +1.09%
- 20億9973万
- 2011年3月31日 +0.42%
- 21億847万
- 2012年3月31日 -0.42%
- 20億9971万
- 2013年3月31日 -0.07%
- 20億9821万
- 2014年3月31日 +0.68%
- 21億1255万
- 2015年3月31日 -0.12%
- 21億1010万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/23 14:08
ただし、当社及び連結子会社の一部資産については定額法によっております。また、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2026/06/23 14:08
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 建物 19,589千円 46,996千円 構築物 2,984 1,493 工具、器具及び備品 9,035 5,523 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/23 14:08
前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 建物及び構築物(国庫補助金等) 271,792千円 283,965千円 機械及び装置(国庫補助金等) 34,346 40,106 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (3)建物の当期減少額のうち6,999千円、構築物の当期減少額のうち5,173千円、機械及び装置の当期減少額のうち5,760千円、車両運搬具の当期減少額のうち130,305千円、工具、器具及び備品の当期減少額のうち2,681千円、ソフトウエア1,925千円は、それぞれ当期圧縮記帳額であり取得価額から控除しております。2026/06/23 14:08
(4)土地及び有形固定資産計の[ ]内は内書きで、「土地の再評価に関する法律」に基づき、事業用土地の再評価を行ったことに伴う再評価差額であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/23 14:08
ただし、賃貸事業用建物及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。