- 9077
- 2022/06/13
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 9.79倍
- 2010年以降
- 1.09-13.71倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.24-0.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.63%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- -1億4200万
- 2016年3月31日 -683.1%
- -11億1200万
個別
- 2015年3月31日
- -9500万
- 2016年3月31日 -999.99%
- -10億8300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降に解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.1%から、回収又は支払いが見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものについては30.7%、平成30年4月1日以降のものについては30.5%にそれぞれ変更されております。2016/06/24 14:01
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が57百万円、再評価に係る繰延税金負債が97百万円それぞれ減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が66百万円、その他有価証券評価差額金が9百万円、繰延ヘッジ損益が△0百万円、土地再評価差額金が97百万円それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降に解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.1%から、回収又は支払いが見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものについては30.7%、平成30年4月1日以降のものについては30.5%にそれぞれ変更されております。2016/06/24 14:01
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が91百万円、再評価に係る繰延税金負債が100百万円それぞれ減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が85百万円、その他有価証券評価差額金が9百万円、繰延ヘッジ損益が△0百万円、土地再評価差額金が100百万円、退職給付に係る調整累計額が△15百万円それぞれ増加しております。