建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 100億5200万
- 2017年3月31日 +18.25%
- 118億8600万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2017/06/28 14:23
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物売却損 0百万円 277百万円 建物及び構築物除却損 4 〃 251 〃 機械装置及び運搬具売却損 13 〃 32 〃 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/28 14:23
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物売却益 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具売却益 259 〃 190 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 道路交通事業財団の組成2017/06/28 14:23
(2) その他前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (担保物件) 建物及び構築物 1,795百万円 1,687百万円 機械装置及び運搬具 92 〃 168 〃
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (担保物件) 建物及び構築物 330百万円 164百万円 土地 2,351 〃 2,648 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2017/06/28 14:23
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 ―百万円 76百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っておりますが、現在未稼動で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産としてグルーピングしております。2017/06/28 14:23
当連結会計年度において、売却予定の資産グループ及び営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ等について、帳簿価額相当額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失990百万円(内、建物及び構築物208百万円、土地776百万円、その他5百万円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額については、売却予定資産は契約額をもって評価し、売却が困難である資産は備忘価額をもって評価しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/28 14:23
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年